この人と、旅をする Hitotabi

ツアー&イベント

新潟県

2022年10月8日(土)~10日(月・祝) 3日間

中止【食のひとたび】
魚沼産コシヒカリの生産者がおもてなし
稲刈りアグリツアー

日本でも有数の米どころ、新潟県魚沼市。秋の収穫に合わせて、魚沼産コシヒカリの生産者がおもてなしする、稲刈りアグリツアーです。
稲刈り体験だけではなく、稲刈りの後、どうやってお米になるか、その過程の見学も。夜は、温泉に入って、古民家を改装した宿で、美味しいゴハンを食べて過ごします。
集合・解散はJR入広瀬駅。魚沼市小出と福島県会津若松を結ぶ2両のローカル線に乗って、ゆるやかな時間の流れへと誘われて、入広瀬へお越しください。

基本条件

日程
2022年10月8日(土)~10日(月・祝) 3日間
料金
大人:36,300円(33,000円+3,200円) 
小学生:30,800円(28,000円+2,800円) *保護者同伴でご参加下さい
*中学生から大人料金となります
定員
15名(予定)
集合
入広瀬駅(JR只見線)
企画協力
(一社)魚沼市観光協会、入広瀬のたっぽんしょ
ガイド
梅井雅行

お申し込みはこちら

日程表

1日目

食事:朝×、昼○、夕○ / 古民家宿泊

13:48
JR入広瀬駅集合、宿泊先へ移動
*JR只見線 小出駅13:15発 入広瀬駅13:48着をご利用ください
*マイカーまたはレンタカーの方は予約時にご連絡ください
午後
野菜の収穫体験
夕方
温泉、夕食(懇親会)
2日目

食事:朝○、昼○、夕○ / 古民家宿

早朝
朝茶の会(湧き水コーヒー、ハーブティー、只見線に手を振ろう!)
終日
朝食後、農家さんと稲刈り体験験
数名ずつのグループにわかれて、手刈りと、機械刈りを体験(実際に稲刈り機に乗れるかも?)
新米を、ぬか釜炊きごはんでいただきます
午後
乾燥作業、石抜き、精米など、稲刈り後の作業行程見学
夕方
温泉、夕食(懇親会)
3日目

食事:朝○、昼×、夕×

早朝
朝茶の会(湧き水コーヒー、ハーブティー、只見線に手を振ろう!)
午前
朝食後、出発までフリータイム
希望者は、道の駅いりひろせで、お土産購入に行きましょう
10:00頃
JR入広瀬駅解散
*JR只見線、入広瀬駅10:09発、小出駅10:41着をに合わせて駅に向かいます

*天候により、安全のために旅程を変更する場合があります。
*解散後、マイカーレンタカーの方はオプショナルツアー、ご相談ください

旅行代金に含まれるもの

  • ・2泊分の宿泊代(男女別相部屋)
  • ・旅程に含まれている食事代
  • ・野菜の収穫体験代
  • ・稲刈り体験代
  • ・朝茶の会
  • ・現地ガイド料
  • ・国内傷害保険

旅行代金に含まれないもの

ツアー費用に含まれるもの以外。下記はその一部です。

  • ・集合場所まで、解散場所からの交通費
  • ・ツアー費用に含まれない食事、食料品・飲料品の購入費
  • ・温泉代、予定にない施設入場料等

宿泊予定

手仕事手ほどき館

お客さまへのご案内

お申込み方法

WEBの予約フォーム(下記予約する)からお申し込みください。
*WEBの予約フォームからのお申込みができない場合には、お知らせください。

  • *予約フォーム送信後に3営業日以上たってもご連絡がない場合は、何らかのトラブルでお申し込みが届いていない可能性がございます。お手数ですが、ご連絡ください。

予約する

定員とお申込み期限について

先着15名(予定)で締め切らせていただきます。
9月16日までに3名の申込みがない場合、ツアーは催行されない場合もあります。

お支払について

お申込み確認後、メールで請求書をお送りします。期日までに旅行代金全額をお支払ください。
旅行契約は、当社が旅行代金を受理した時点で成立します。

振込先
三菱UFJ銀行 下北沢支店 (普)0363639 カ)ヒトタビ
楽天銀行 第一営業支店 (普)7850490 カ)ヒトタビ
  • *振込手数料はお客様にてご負担ください。
旅行企画・実施

株式会社ワイルド・ナビゲーション
観光庁長官登録旅行業1753号 日本旅行業協会(JATA)正会員
〒158-0085 東京都世田谷区玉川田園調布1-5-7 Field 502F
総合旅行業務取扱管理者:宮田義明

受託販売(お問い合わせ・ご予約はこちら)

株式会社ひとたび
東京都知事登録旅行業第3-6790号
〒158-0085 東京都世田谷区玉川田園調布1-5-7 Field 502
総合旅行業務取扱管理者:南雲直樹
TEL:03-6459-7433 / FAX:03-6459-7432
E-mail:info@hitotabi.co.jp

新潟県魚沼市
アウトドア全般、地域振興

梅井雅行
大学卒業後、東京でのサラリーマン生活をまる5年。
「自然と人を結びつける仕事をしたい」という一心で、長野での野外教育機関での仕事を経て、魚沼市入広瀬に移住。農家民宿での居候から、アパート暮らしを経て、家庭菜園つきの空き家を紹介され、一軒家暮らしに。同じく東京生まれの妻と中学生の娘と3人家族。
観光協会の職員として首都圏小中学校の体験学習受入の対応をするかたわら、農家民宿のツアー対応、スノーシューやカヌー、ツリークライミング、ネイチャーゲーム の指導員など、魚沼の自然を舞台に様々な活動を実践している。